UNOのルールが思っていたのと違う…

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つい先日UNO公式のツイートが話題となりました。

 

それがこちら。

Google翻訳
(誰かが+4のカードを置いた場合、あなたは4を引かなければならずあなたのターンはスキップされる。次の人に6を引かせるために+2を引くことはできません。)

 

ということはみなさんはローカルルールで遊んでいたということになります。

衝撃の事実ですよね。

 

せっかくなのでUNOの公式ルールに関しておさらいをしてみましょう。

クイズ形式で作ってみましたのでぜひ挑戦してみてね。

③(色カード100枚+特殊カード12枚の合計112枚です。)
②(2人対戦の時はスキップカードと同じ効果となる。)
④(最初のプレイヤーは山札からカードを2枚引いたうえで(すなわち9枚からのスタート)、そのまた左隣のプレイヤーから時計回りにスタートする。)
①(次のカードが出されるか、山札のカードが取られるまでに他のプレーヤーに指摘されなかった場合はペナルティは発生しない。)
④(あがるときのカードは何でもOKです。)
③(国際ルールでは、敗者全員の残ったカードの点数を合計した点数が勝者に加算される。その点数内訳はこちら。
0 – 9のカード : その数字の点数
Skip・Draw Two・Reverse : 20点
Wild・Wild Draw Four : 50点
500点先取となっている。)

(・Draw Twoは次の人が強制で2枚引いて終わり。
・山札がなくなったら、一番上の場札を場に残し、ディーラーがよくシャッフルしたのちディーラーの左隣のプレイヤーがカットして山札とする。
・同じ数字(記号)のカードを複数持っている場合でも複数まとめて出すことはできない。
・山札からカードを引く方を選んだ場合、引いたカードが場札と色・数字(記号)のいずれかが一致するならそのカードを場へ出すこともできる。)

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